SonarWiz ソナーデータマッピングソフトウエア

世界中の多くの大手海洋調査会社、海洋研究調査機関、保安・軍事機関が標準採用しています。3600本を越す使用実績その操作性サポートの良さを証明します。

日本においても着実に採用実績を積み重ねています。

(海上保安庁情報部/第1管区~第11管区様、産業技術総合研究所、海洋研究開発機構、防衛省、水産試験場、教育機関、民間測量会社40社以上)

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ナローマルチビームデータサンプル画像

~お知らせ~

・ 2021年5月10日 SonarWizV7.07.06がリリースされました。最新版はこちら

   1. EA640 .rawファイル SBPデータ読込対応

   2. Export Masaic Tiles as Geotif修正

   3. SBPデータに交差するDigitized FeatureをSBPデータに交点表示

   4. 海上電気PS20R データ収録・後処理対応

   5. Bathymetry ユーザー任意の始点終点のXYZ断面出力

   6. Acoustic Reflector ポイント間の補間機能

   7. クラウド版 Microsoft Azure対応

   8. BathyデータとLiDARデータを別々にのファイルに収録

   9. UGCゲインのUI改善 SBPデータではグラフにおける対応レンジをSignal Trace画面表示

・ 2021年5月1日 SonarWizV7.07.05がリリースされました。

・ 2021年3月9日 SonarWizV7.07.04がリリースされました。

・ 最近のバージョンにおける主な更新点について (V7.07.04時点で利用可能)

  1. データ収録時、2DマップにNorth Up/Heads Up/Line Up/任意角度が追加されました。  

      Helm Displayを起動することなく操船が容易になりました。

  2. MBES及びLiDAR 中間処理ファイルの分割機能

   3. カラーレジェンドの改良

  4. logdocファイル 仮ナビゲーションデータ挿入機能追加

    5. EGNゲイン改良 複数のテーブル/各測線ごとテーブル作成が可能に

    6. Map Scaleの改良 少数第一位まで表示可能に

    7. SART(Semi-Automatic Reflector Tracking)機能の実装 半自動トレース

    8. 前方監視ソナーデータへの対応 SSSデータとして読込/モザイク作成 Oculus(近日対応)

    9. SBP 中間処理ファイルの結合機能追加

    10. エリア収録 収録開始ON/OFF

    11. MBES/LiDARデータ オクツリー方式採用 大きなプロジェクトへの対応 等